なんでもメモ!

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MAZDAのディーラーで感動した話@MAZDA3ファストバック見てきた

こんにちは。

 

先日、MAZDA3ファストバック(ワゴンタイプのやつね)を見るためにMAZDAのディーラーに冷やかしに行った訳だけど。

 (ちなみに平日飛び込み、休日のキャンペーンとかじゃありません)

 

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いやー、調子の良い会社はやっぱり何から何まで違うんだなと感じた。

車の良さは言うに及ばず、サービスの質、営業さんのプレゼン力など、感心することしきり。

特に営業さんのプレゼンは感心を通り越して感動!

 

あ~、絶対売りまくってるセールス上位の営業さんなんだろうなと思っていると、なんと今年度入社したてのフレッシャ―だという。(絶句!)

 

5月までの研修を経て6月にディーラー店舗に配属されたばかりなんだそう。。

 

いや、ほんとにね。感動したし、自分自身が勉強になりました。m(__)m

 

 

ということで、まあ没落する匂いのする組織と昇り龍のごとくの勢いのある組織っていうのは10分もその場にいれば分かりますね。

うまくいってる会社ってきっと社員全員が上昇志向で、風通しもいい環境なんでしょう。

 

 

写真も何もないけど、MAZDA3は装備からなにからあり得ない上質な作りの車でした。

これが220万から手に入るって、これ以上の車に手を出す必要ある?ってくらい素晴らしい。

特に安全アシスト装備(すべてのグレードで先進安全技術を標準装備。「サポカーS・ワイド」適合)とかナビやデジタルメディアとの親和性を考慮した装備には脱帽。

姿勢を崩さず、視線、集中力を運転に注ぎながら簡単に操作できる工夫も考え抜かれている。

 

8.8インチのワイドのディスプレイ(全車標準)は運転席横のグローブボックス内にHDMI端子まで装備されているのでカメラの画像もこれで確認できますよ。

 

で、やっぱりデザインもカッコいい。

特にファストバックは発表当時から世界でも注目を浴びたけど、実際に見てみるといい意味でうわぁ~・・・とタメ息の出るレベル。

 

プレスラインを極力抑えたデザインなのは車自身のボディラインを引き立たせるのとはむしろ逆の発想で、周囲の景色や環境光を鏡のようにボディに移りこませることを意図して作ったという。

確かにその説明を聞く前から、実車に近づいていく段階で他の車の存在感とは異次元で「んっ!?」と直感でも感じることができるのはデザインコンセプトの通り。

 

こういうことを実現できる力も凄いですね。

 

実車は黒だったけど、たぶん濃すぎないグレーなどメタリック系のほうがよりこの車のデザインがもっと活きるんじゃないかと思った。

最近MAZDAのコンセプトカラーみたいになってるレッドメタリックももちろんいいと思う。

 

いいな~、欲しいなあ~(*´з`)

 

www.mazda.co.jp

 

 

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